-猫と植物と制作と-
ようやくこの日が来た。 ボックス内のビカクシダ リドレイは、順調に成長している。 個体差が有り成長スピードはかなり差がある。 これはコントロールできない、肥料や環境をいくら整えても生まれ持ったエネルギーが違うのだろう。 その中でも特に成長が早い株から板付けしていこうと思う。 成長が早いということは、養分を体に行きわたらせる機能が整っている。 貯水葉に波打つような葉脈が血管のように発達している。 記念すべき胞子培養株1号は、通期パネルに板付けしよう。
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